基本理念
     

園について

policy

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子どもの主体性を育てる

広い園庭に大きなおやま。子どもたちの笑い声や笑顔がいっぱいです。
保育園には0才児~6才児まで、いろいろな年齢の個性が光る子どもたちがたくさんいます。 一人ひとりの子どもたちが、自分という柱をしっかり持って自信を持って生きていけるように、人生の基礎となる根っこを大切に大切に育て、私たち大人も一緒に学び合い成長していきたいと思っています。 子どもを育てるのは親だけではない、子どものまわりにある環境すべてです。みんなでゆったり、子どもたちを育てていきましょう。


基本方針写真

園の取り組み

efforts

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私たちが大切にしていること

子どもたちの「やりたい」気持ちを
大切にします。

子どもたちの目を見て、私たち保育者は動きます。
子どもたちは、自分が大切にされていると感じると、
ここで安心して育とうとしてくれます。
言葉にならない子どもたちの心を、保護者とともに
語り合っていきたいと思います。

子どもたちに、ほんものを
感じてほしくて

私たちの体は、食べものでできています。
ごはん(無農薬7分付米※0~2歳児)とみそ汁(園の手作りみそ)を基本とした給食です。
おもちゃや家具は、安全であること、発達に合っていることなど、子どもたちの五感に働きかけ、
子どもたちの成長を助けてくれるものを選んでいます。

取り組み

保育について 

年間行事

events

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それぞれの行事が、子どもたちの成長につながります

取り組み

季節をかんじるもの
祖父母や地域とつながりがあるもの
子どもたちの成長を子ども自身や保護者がかんじるもの


四季は子どもたちの五感を刺激してくれます。
日向(ひむき)の地域で、子どもたちの成長を見守ってくださる祖父母や地域の方々とふれあいを持ちます。
大きな行事は、子ども自身や保護者の方々が立ち止まって、「いま」の子どもたちを見てくれます。
すべての行事は、子どもたちが自信をもって、ひとつ前に進んでいく経験になります。



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